民宿 小栗屋

 昭和33年、旅館として創業。昭和47年より、旅館スタイルの純和風民宿として営業、
木造二階建て、浴室二ヶ所、駐車場有り。
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詳 細 内 容

 紀伊半島の中部に位置し、熊野本宮大社へは車で10分、十津川温泉へは40分、勝浦温泉
へは60分、高野山へは150分、白浜温泉へは60分、瀞狭ジェット船のりばまで25分。
 又、熊野古道散策に最適地。
 湯の峯温泉は、熊野詣の湯ごり場として、又日本最古の湯として名高く、小栗判官蘇生
の地としても有名である。
 90℃の自噴泉の小栗の湯と照手の湯にひたり、熊野の大自然を満喫できる伝統の宿。
 季節感溢れる手作り料理、数々の温泉料理も味自慢の一つ。
 家庭的雰囲気で、くつろぎと、安らぎを味わうことのできる真心づくしの宿。
 小栗判官と照手姫のロマンを語り聞かせる語り部の宿。
  部屋数/5室  収容人数/20人  料金/7,500円(税込)〜


企 業 情 報

企  業  名 民宿 小栗屋
代表者役職名 経営主
代表者 氏名 安井 理夫
郵 便 番 号 647-1732
住      所 和歌山県田辺市本宮町湯の峯161
T   E   L 0735-42-0103
F   A   X 0735-42-0103
従 業 員 数 3名
創  業  年 1958年
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【ホームページ】 http://www.za.ztv.ne.jp/oguriya/index



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